ポリフェノール豊富なアフリカ生まれのハーブティー 元祖ジュアールティー 30包ジュアールティー
日本で初登場した「JUAR
TEA」は、アフリカ東部、標高2000mを超えるケニアの指定農園で栽培された「カメリア シネンシス」を原料としたハーブティです。「JUAR
TEA」の名は、現地の言葉である「JUA(太陽)」と「ARDHI(大地)」を組み合せ、(株)サンフィールドが独自に名づけたもの。その名前には、「聖なる太陽と大地の偉大なる精霊が与えしもの」という意味が込められています。この「JUAR
TEA」は、自然農法で栽培された原料だけを使用。高地で生育されるため、もともと害虫の少ない好条件の中で育ち、また、カビなどもはえにくい強い茶葉だといわれています。
「JUAR
TEA」には、美容や健康に役立つといわれるポリフェノールが含まれており、新しい時代の嗜好品として、現在特に注目を集めています。また、紅茶をよりまろやかにしたような香りと味は、すでに多くの方に絶賛のお声をいただいており、ハイグレードな自然派美容健康飲料として広くご利用いただいております。
「JUAR
TEA」は、煮出したときの色が、普通の紅茶より濃く出ます。それは、抗酸化成分であるポリフェノールの含有量が非常に多いからだといわれています。「JUAR
TEA」が含むポリフェノールの抗酸化力は、なんと赤ワインの167倍。特に、ポリフェノール類の一種で、テアフラビンと呼ばれる成分は、普通の紅茶の3倍以上含まれています。これが、体をサビから守り、健康を保ってくれるのです。
その他、「JUAR
TEA」は、緑茶などに多く含まれるカテキンも豊富。これらの成分も、強い抗酸化力を持つといわれ、現代人が抱えるさまざまなトラブルから体を守ってくれるといわれています。
「JUAR
TEA」に含まれる成分で、特に注目したいのが、テアフラビン。テアフラビンは抗酸化力があるだけでなく、糖分が分解される過程にも働きかけるといわれています。糖分は消化酵素により胃や腸で単糖にまで分解されて体内に吸収されますが、その流れにテアフラビンが関与し、糖分があまり分解されないように働きかけてくれるのです。そのため、余分なカロリーが体に吸収されにくくなり、理想的な体脂肪を保つことができるといわれています。
シミの原因といわれる要素にメラニンという成分があることはよく知られていますが、このメラニンはチロシナーゼという酵素によってつくり出されています。テアフラビンやカテキンにはこのチロシナーゼの阻害効果があり、メラニンの生成を抑制するため、白さと美しさを保ってくれるのです。
現在、女性の方にも広くご利用いただいている「JUAR
TEA」。その理由は、まさに「JUAR TEA」が健康でスリムな体づくりをサポートしてくれるお茶だからなのです。
「ジュアールティー
30包」は、アフリカ生まれの野草ジュアール(学名・カメリアシンネンシス)を栽培したお茶です。アフリカで聖なる地に成育するハーブと言われる秘訣は、タンニン・カテキン・テアフラビン類のポリフェノール含有などにあります。スポーツをしている方、もっと元気と若さが欲しい方などにおすすめします。本品はルビー色の輝きと豊かな香りで野草にありがちな渋味も少なく、どなたにもお楽しみいただけます。ホットでもアイスでも、ウィスキーで割ってもOK!飲みやすいティーバックタイプ。
今、話題の健康茶! ポリフェノールの力で健康・美容をサポートします。紅茶のように飲みやすく、毎日お楽しみいただけます。[ 成分
] 鉄、無水カフェイン、カリウム、ナトリウム、たんぱく質亜鉛、マグネシウム、カルシウム、タンニン
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